3~4才頃までは子供は自分で鼻水をかむことができません。

 

 そのためお母さんが鼻水を吸ってあげなければなりませんが、口で吸う簡易な鼻吸い器での吸引は上手に吸引できません。

 

 溜まった鼻水が耳に流れて炎症を引き起こしたり逆に吸いすぎて、お母さんが二次感染してしまうこともあり、赤ちゃんにもお母さんにも負担がかかっていました。

 
 
 

メルシーポットは、

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赤ちゃんの鼻水ってどうする?

 
 

 まだ鼻がかめない赤ちゃんの鼻水ってどうするかというと、大人が優しく吸い出してあげますよね。

 

 

 手動の鼻吸い器で赤ちゃんの鼻水を吸っていると、何故か子供の鼻水を吸ってしまうということがあります。

 

 赤ちゃんの鼻水の中にもウイルスがたくさん含まれていますので、お母さんが風邪をひいたりということにもなります。

 

 で、今では大変便利なものが出てきました。電動鼻水吸引器です。これでもう楽に赤ちゃんの鼻水をキレイに吸い取ってあげることが出来ます。

 
 
 

 
 
 

電動鼻水吸引器を購入すると

 
 

★耳鼻科に赤ちゃんの鼻水の吸引にいかなくて良くなった!

 病院に行くと、病気をもらってくる可能性があるので、病院にはあまり行きたくないですよね。

 

★赤ちゃんが母乳をよく飲めるようになったしよく眠るようになった!

 2~3時間ごとに鼻が詰まって泣いていた子が6~7時間も寝るようになりました。

 母乳も鼻水が邪魔して長い時間飲めなかったのですが、長い時間飲むことができるようになりました。

 

 という風になるわけです。

 
 
 

 
 
 

お医者さんも看護師さんもおすすめ

 
 

★3歳頃までのお子さんは鼻をかむことが出来ません。

 

 鼻がかめないことによって鼻水が長引きます。

 

 鼻水を長引かせると、中耳炎や結膜炎・気管支炎を合併するリスクが高まることがあります。

 

 自宅での鼻水吸引は、リスクを減らすことが出来、お子さんの健康管理にも有効です。

 
 

★風邪や中耳炎の時には投薬も必要ですが、鼻水を吸引することも重要です。

 

 鼻水にはウイルスがたくさん含まれていますので、そのままにしないで吸引してあげることで、病気の予防や病気の早期回復にもなります。

 
 
 

鼻水吸引器を使った方の感想

 
 

★通院地獄から卒業しました。

 保育園に通い始めてからずっと半水で耳鼻科に通っていましたが、ママ友に教えてもらって購入しました。

 今はメルシーポットのおかげで病院知らずです。

 

★鼻水が睡眠に影響するなんて

 お風呂に入れて寝る前に鼻水を吸うようにしたら、朝まで起きずにしっかり寝てくれるようになり、びっくりしています。

 

★家族間での感染予防にも

 ふたり目が生まれたばかりで、子供をふたり連れて病院に行くのはものすごく大変でした。

 インフルエンザも怖いし、必要以上に病院通いしないで済むので助かっています。

 

★常に鼻水が出っぱなしの三歳の娘のために購入しました。

 私も鼻水が出やすいので使ってみましたが、鼻の奥までとれて快感でした。

 鼻のかみすぎで、鼻の下がひりひりする大人にも活躍しそうです。