スッキリ! つるん!

 

 腸内環境が気になるあなたへ。乳酸菌革命を!

 

 「あんなに頑固な悩みが、こんなにスッキリするなんて!」

 

 次の日、快調。バッチリです!

 

 と、ちょーぐるとのHPに書かれてあるのですが、本当なんでしょうか。

 

 本当かどうか、ちょーぐるとを食べた人の口コミを紹介します。

 
 

ちょーぐるとを食べた人の口コミ

 

★色んな乳酸菌、ビフィズス菌試しました。

 翌日には、効果がでて、今までの中で、一番良かったです。

 リピートします!

 

★無糖ヨーグルトに入れても美味しいですが、そのまま食べても美味しい 3日目から朝のお通じが変わりました

 

★なくなると不安になります。

 なんとなく、これのおかげで整腸されてる気がする。

 

★数種類の乳酸菌が一度に採れて、お腹に超良い♪といった感じです。

 ほんのりヨーグルト風味なので、ヨーグルトに入れたり、ミルクに入れたり、 スイーツにかけたり、お好みで色々とアレンジできると
 思います。

 

★毎朝家族全員でヨーグルトに混ぜて食べています。

 おかげさまで皆な絶好調(腸)です。

 ほんのりと甘いので、無糖ヨーグルトに混ぜるとちょうど良い甘さになります。

 

★日本人に合う乳酸菌というのに惹かれて購入しました。

 びっくりしたのは、飲んで1日で口角炎(もう数か月前から薬をぬっても治らない 状況)が直ってしまった事。スゴクビックリしました。

 飲んでまだ数日ですが、ホントに腸内細菌が良くなって来てるのを感じます。

 微妙に痛みを感じていたお腹が痛みが薄くなって来てます。

 

★ちょーぐるとを飲み初めてから、お腹の調子が凄くいいです。

 

★最近ちゃんとした便が出なかったんですが、こちらを飲んで2日目に形のあるものが出ました!

 

どうやらちょーぐるとは便秘には効果があるようですね。

 
 
 

 
 
 

ちょーぐるとは生まれ変わりました。

 
 

 近年、さまざまな環境の変化や、より複雑化した食文化に影響を受け「自身の菌」を育てることは、ますます難しくなっています。

 

 現代ニッポンのみなさまへ、より強い「菌活」が必要でした。

 

 本当に役立つ「乳酸菌の最高峰」をめざして、「ちょーぐると」は、このたびさらに進化いたしました。

 

 ちょーぐるとはおいしいヨーグルト味で、生まれ変わりました。

 
 
 

「乳酸菌」を摂るだけでいいのでしょうか

 
 

 
 

菌を日本人にあわせる必要がある

 

 近年「食の欧米化」が進み、穀物中心の食生活から和食、洋食、ジャンクフードなどなど、複雑な食生活の日本人。

 

 現代日本人の腸内環境というのは、とてもケアが難しい状況にあります。

 
 

本来穀物中心だった日本人

 

 長い歴史の中で、穀物や野菜中心の食生活をしてきた日本人。

 

 硬い穀類をしっかり分解・吸収するために、消化にも時間がかかります。

 

 そんな状況で活躍するのは「植物性乳酸菌」です。

 
 

漬け物で「植物性乳酸菌」を摂っていた

 

 日本人は昔から、漬け物や味噌・醤油などに含まれる「植物性乳酸菌」に親しんできました。

 

 「植物性乳酸菌」は生命力が強く、消化に時間がかかる日本の食生活で、とても役立ってきたのです。

 
 

現在 肉食・複雑食の日本

 

近年では、日本でも食の欧米化が進み、肉食を中心にさまざまなジャンルの食が楽しまれています。

 

 肉食文化で活躍するのが「動物性乳酸菌」。主にヨーグルトが人気です。

 

 しかし、これだけ複雑になった食生活に対し、ヨーグルトだけ摂ればいいのでしょうか?

 

 穀物になれてきた日本人なのに、食は多様化。そんな体内では、バランスよく安定した菌環境を保つことが、ますます難しくなっているのです。

 
 

添加物や抗生物質、菌が育たない環境です

 

 さらに近年、コンビニ弁当や、インスタント食品、加工食品を摂取する機会が増えています。

 

 これらに含まれる添加物や、また医療で使われる「抗生物質」などの影響により、体内に細菌が激減し、バランスが崩れやすくなっています。

 

 ますます自力だけでは菌が育ちにくい環境にあります。

 
 
 

 
 
 

複雑なおなかの日本人

 
 

動物性+植物性両方入り乳酸菌

 

 肉も食べるし、穀物も食べる。

 

 現代日本人のあらゆる食生活に対応するためにも、乳酸菌も「植物性」「動物性」どちらかではなく、両方が大切です。

 

 「ちょーぐると」は「植物性」と「動物性」から、さまざまな菌を多種ブレンド配合。複雑な現代日本人に対応した乳酸菌です。

 
 

雑食・添加物などさらに複雑な食に対応

 

 あらゆる食環境へ対応するため、8種類の菌。

 

 たった一杯、ヨーグルトの約58倍! 8種類もの菌の数!

 

 
 
 

 
 
 

口にも“菌対策”を

 
 

 食べ物が口から入って排出されるまで、身体は全てつながっています。

 

 食品屋として、「食の入り口」である奥地の環境は見逃せませんでした。

 

 オーラバリア(ラクトフェリン+ラクトオキシダーゼ)は、人の母乳や唾液にも含まれるバリア成分です。

 

 悪い菌に働き、菌環境を整えることから、オーラルケア商品にも多く使用されています。

 
 
 

菌の「エサ」も必要です

 
 

 「菌」がおなかに届いたあとも、元気に活動するために、菌のエサとなってサポートする「オリゴ糖」をはじめ、すっきりキレイにしてくれる「食物繊維(多糖類)」も配合しました。

 

 
 
 

おいしいから続けられる

 
 

 砂糖・甘味料不使用!!

 

 毎日続けていただきたいから、身体に優しくおいしいものを。「ちょーぐると」は、ほんのり優しいヨーグルト味です。

 

 お砂糖や甘味料は一切使っていませんが、「オリゴ糖」による自然な甘さで、おいしく飲みやすいドリンクです。

 
 
 

無駄を無くしてコストカットを実現

 
 

 いい菌を育てるため、毎日続けてほしいから、特殊コーティング技術で粉末化することで、液体飲料よりも送料や成分劣化が少なくなり、コストカットを実現できました。

 
 

 「菌力」が違う。「日本人のために作った菌は、やっぱり実感が違う!」